10ヤードファイト
10-Yard Fight
TIPS & SECRETS
10ヤードファイト 裏技集
TIPS & SECRETS
外部チート(ゲームジーニー/改造コード)
チームが速く走る
NES版でゲームジーニーのコード`ZEEXIPIE`を使うと、自チームの走力が底上げされる。実機ならゲームジーニー、エミュなら対応するコード入力画面で有効化しよう。
無敵化
アクションリプレイ系のコード`0300:01`で当たり判定の影響を受けにくくできる。強引に前進したいときの“裏技的”な遊び方として覚えておこう。
相手の得点を0に固定
`0027:00`を使うとCPU側の得点が常に0扱いになる。点差のプレッシャーを消して、プレー練習に集中したいときに便利だ。
ハイスコア固定
`0025:63`でP1のハイスコアを固定できる。スコア表示の挙動確認や、記録画面の小ネタ検証に向く。
試合時間をいじる(分)
`0024:XX`で分表示を変更できる。値`0B`で11分になるという目安があるので、長時間プレーしたいときはここから試そう。
試合時間をいじる(秒)
`0023:XX`で秒表示を調整でき、`20`なら32秒になる。分の設定と組み合わせれば、ちょうど良いテンポの試合時間を作れる。
小ネタ・仕様の違い
NES版だけ「守備」も操作できる
NES版は1人プレーでも守備が遊べ、しかもアメフトらしい通常の得点方式になっている。守備の操作感を試したいならNES版で遊ぶのが近道だ。
ファミコン版は攻撃専用の得点方式
ファミコン版を含む他機種は攻撃側のみが常にプレーし、得点の扱いも独特になる。もし“同じ10ヤードファイトなのに違う”と感じたら、ここが理由だ。
インターセプトは即プレー終了で20ヤード罰退
パスが読まれてインターセプトされると、その時点でプレーが止まり20ヤード下がる。大胆なパスは気持ちいいけれど、リスクも大きいと覚えておこう。
アウトオブバウンズで時計停止
サイドライン外に出ると時計が止まる仕様だ。時間を稼いで落ち着きたい場面では、あえて外へ逃げる選択もアリ。
タッチダウン後の追加点はキックかラン
タッチダウン後の追加点はキックでもランでも取れる。試合の流れや残り時間に合わせて、確実派か勝負派かを選べるのが小さな楽しみだ。
GAME INFO
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